Genre: Strategy, Indie Photogenic Minds: Identity
中型アップデート「WAR GAME」 22/12/03
・探偵道具が13種類、これら相当の能力を固定枠に持つ試作スーツが13種類追加されました。
・脅威性の被写体を撮影するたびに、防御能力が半減するようになりました。
この減少効果は一撃で倒しても発生します。
・脅威性の被写体を写真化しても「写真化回数」にカウントされなくなりました。
・隠し特性が大幅に追加されました。これにより、
荒療治にはなりますが、推理上厄介な隠し特性が固まって攻略が非常に難しくなるパターンを減少させました。
・犯人の通報に成功すると、隠し特性の難易度に合わせて「レンズの破片」が手に入るようになりました。
このボーナスは犯人の通報に成功していれば、ゲームを中断したり、死亡しても入手できます。
ただし、犠牲者を当てて(かつ犯人の通報に成功していれば)クリアすることで2倍になります。 アップデート 22/11/24
・フットプリンターのいるエリアでベアトリーチェが消えるバグの修正
・試作スーツの「フィルムカートリッジ」相当能力が正常に保存されないバグの修正(フィルムカートリッジL相当に置き換わっている可能性があります)
・オーバーロードエリアのスアンズが持っている被写体に感情修正が付くと揺れが大きすぎるバグの修正
・プロローグで探偵道具がOFFになるにも関わらず、自動発揮される効果が適用されていたバグの修正
・自己複製する被写体に「強化して発動後に焼却」の効果を適用すると、焼却効果が付与された状態で複製されるバグの修正(複製が発生しなくなります)
・「西の時計塔」効果が2倍ではなく3倍になっていたバグの修正
・フットプリンターに襲撃される状態でも魂の捕獲が行えたバグの修正 アップデート 22/11/22
・TABメニューに「資料」タブを追加。全被写体の情報を確認できます。今後、さらに閲覧できるコンテンツを増やします
・「罪悪の拘束具」の出現位置を一箇所調整
・探偵道具のクオリティについて、犠牲者の推理を外した場合、大幅なペナルティが発生するよう調整
・ダブルの偽肖像をカメラで確認した際、情報を記録したことをメッセージで表示
・破損データ領域の連絡通路に忌み影がいる場合、泣き声が漏れ聞こえる仕様を追加 アップデート 22/11/20
・「あやめ戸締り」を排除した際、戸が開くようになりました。
・オーバーロード進行演出のインパクトを少し抑えました。
・一部環境でメモリリークが発生する不具合に改善の可能性がある処置を行いました。
・いくつかの小さなバグを修正しました。 アップデート 22/11/17
・いくつかの演出を追加しました。
・オーバーロードが進行するタイミングで、エフェクトが入るようになりました。
・繰り返しプレイしていると、テクスチャや表示がおかしくなったり、動作が重くなる問題を改善しました。 アップデート 22/11/16
・隠し特性「ダブル」の異常化肖像をカメラで確認すると、その人物の肖像が更新されるようになりました。
・死神との対話の開始時に、対話を中断して駆除に戻る選択肢を選べるようになりました。この際、対話発生率を失います。
・いくつかのバグが修正されました。 アップデート 22/11/14
・苦痛、終焉の回廊での、AM 0 時の挙動が変わりました。AM 0 時では条件を満たしていなければ「キー・コード」が凍結されて進めなくなり、「キー・コード」を見ることで進むことが出来ない理由が表示されます。
・ベアトリーチェが存在しなかった一部のマップにベアトリーチェが配置されました。 アップデート 22/11/13
・「配備するだけで発動」タイプの探偵道具の、撮影して発動するタイプの効果コストを修正。+値が高ければ使いやすくなる傾向になりました。
・右近、または左近が探偵道具の効果で「出現しない被写体」に設定された際、出現しないにも関わらず連動して「天変地異」が出現する不具合を修正
・試作スーツの能力が「配備するだけで発動」タイプでないにも関わらず自動的に発動する不具合の修正
・試作スーツの能力が発動しないことがある不具合の修正
・「苦痛」「終焉」の回廊は条件を満たさない限りAMでループし続けるという仕様に関する不具合の修正 アップデート 22/11/13
・隠し特性「ダブル」に「複製された偽物側の回廊の肖像が、奇妙な画像になることがある」というルール追加されました。またこれに付随して、ダブルで複製された偽の犯人は犯人候補にならないというルールは削除されました。特定が難しいパターンの緩和措置となっています。
・探偵道具の所持容量が増加しました。
・「トラクターミラー」の効果が適用されないバグが修正されました。 バグフィックス 22/11/11
・かたゆでの受胎塔で「名字が故意に同じにされている人物」が設定されなくなりました。
・「名字が故意に同じにされている人物」の発生率が下がりました。
・「ドリーム・オブ・エイプス」が終点に到達すると脅威性の被写体が見えなくなり、対処できなくなる仕様を撤廃しました。終点でも脅威性の被写体は出現したままになります。これは回廊の時間がループで進まなくなる現象の原因であったと考えています。
・「ひふみの城」の右近と左近の挙動がおかしくなっていた不具合が修正されました。